学生の声
学生会長(看護学科2年生・2期生)
北部看護学校は、豊かな自然に囲まれた環境にあり、落ち着いて学びに向き合える場所です。授業では、地域の医療機関や教育現場で活躍する専門家が講師として、実践に基づいた知識や技術を丁寧に教えてくれます。そのため、学ぶほどに看護の奥深さを実感できるのが魅力です。
入学当初は専門用語の多さに戸惑うこともありますが、理解が進むにつれて学習が楽しくなり、自信もついていきます。わからないことがあれば、先生や先輩が親身になって支えてくれるため、安心して学びを続けられます。また、学生と教員の距離が近く、日々の関わりの中で自然とコミュニケーション力が育まれます。学校は学生一人ひとりの心身の健康を大切にしており、勉強だけでなく、趣味や運動、休息の時間も大切にできるよう配慮されています。 さらに、新入生歓迎の球技大会や体育祭など、学生同士や先生方との交流を深められるイベントも充実しています。クラスの仲が深まり、学校生活がより楽しいものになるでしょう。
このように、学びやすく温かい環境が整った北部看護学校で、あなたも看護師への第一歩を踏み出してみませんか。
入学当初は専門用語の多さに戸惑うこともありますが、理解が進むにつれて学習が楽しくなり、自信もついていきます。わからないことがあれば、先生や先輩が親身になって支えてくれるため、安心して学びを続けられます。また、学生と教員の距離が近く、日々の関わりの中で自然とコミュニケーション力が育まれます。学校は学生一人ひとりの心身の健康を大切にしており、勉強だけでなく、趣味や運動、休息の時間も大切にできるよう配慮されています。 さらに、新入生歓迎の球技大会や体育祭など、学生同士や先生方との交流を深められるイベントも充実しています。クラスの仲が深まり、学校生活がより楽しいものになるでしょう。
このように、学びやすく温かい環境が整った北部看護学校で、あなたも看護師への第一歩を踏み出してみませんか。
新入生代表(看護学科1年生・3期生)
春の息吹を感じながら、期待と不安を胸に入学してから早くも三か月が経ちました。少しずつ看護学校での生活にも慣れ、充実した毎日を過ごしています。
北部看護学校ではグループ学習が多く、入学した頃はお互いに緊張して会話も少なく、自分の意見を伝えることも難しかったです。しかし、時間が経つにつれてお互いを理解し合えるようになり、積極的に意見を出し合い、より質の高いグループ学習ができるようになりました。また、先生方はいつも温かく接してくださり、授業で分からないことを質問すると、理解できるまで丁寧に説明してくださいます。そのため、授業がとても分かりやすいです。
一年次は座学や演習が中心で、日々新しい知識を身につけています。二・三年次には病院実習が始まるため、一年次で積み重ねた知識を十分に生かしながら、積極的に実習へ取り組んでいきたいと考えています。
そして、これから迎える国家試験では全員合格という目標に向かって、仲間と協力し合いながら日々の勉強に励み、一人ひとりが立派な看護師になれるよう努力していきます。
北部看護学校ではグループ学習が多く、入学した頃はお互いに緊張して会話も少なく、自分の意見を伝えることも難しかったです。しかし、時間が経つにつれてお互いを理解し合えるようになり、積極的に意見を出し合い、より質の高いグループ学習ができるようになりました。また、先生方はいつも温かく接してくださり、授業で分からないことを質問すると、理解できるまで丁寧に説明してくださいます。そのため、授業がとても分かりやすいです。
一年次は座学や演習が中心で、日々新しい知識を身につけています。二・三年次には病院実習が始まるため、一年次で積み重ねた知識を十分に生かしながら、積極的に実習へ取り組んでいきたいと考えています。
そして、これから迎える国家試験では全員合格という目標に向かって、仲間と協力し合いながら日々の勉強に励み、一人ひとりが立派な看護師になれるよう努力していきます。

